事業目的

私たちが住む日本では様々な問題があります。その一つに労働力人口の減少があり問題となっています。それは飛騨高山においても例外ではありません。労働力が不足することで「企業の生産性の低下」や「良質なモノやサービスを消費者に安定供給できるのか」が課題になってきます。そのような状況の中でも今いる人材で会社を動かし、効率のよい仕事づくり、又、従業員の働きやすい環境づくりなどが必要となってきます。これらの問題を打開していく為には経営者として、青年経済人として知識を蓄え、従業員個々のポテンシャルを引き出し、より多くの付加価値を生み出すことが必要だと考えます。

 本例会ではメンバー間で仕事についての意見を交わし情報共有や、メンバーの仕事や強みを活かしたグループティスカッションを行います。メンバーの大まかな仕事内容は知っていても知らないことも沢山あると考えます。各企業の強みや考え方を聞くことは、自社の成長の参考になり、刺激となります。そして実践できるものを取り入れていただくことで、仕事の幅も増え、企業の成長に繋がり持続可能な経営の一助となります。

​事業内容

■自分・相手の「強み」を活かす

■「強みをかけあわせる」

今までも、自分・相手の「強み」「得意分野」を活かしJC活動をされてきたと思いますし、これからも活かし活用すると思います。

その「強み」「得意分野」が認識できた事で、より良いJC活動・事業が出来るのではと思い、グループワークで考え出して頂いた「かけあわせ」をJC活動・事業や会社の事業に当てはめ活用して頂ければと思います。

委員長 趣旨説明 委員長 大家君
報告事項 事務局長 小林君
マネジメントの生みの親 ドラッカー説明 委員 住君
マネジメントとは?
マネジメントの基礎部分
グループワーク
閉会の言葉 常任理事 中家君
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